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YOSHIMBA

Member Profile

吉井 功<Isao Yoshii> Vocal・Guitar

1972年3月15日生まれ

東京都武蔵野市出身

 

西村 純<Jun Nishimura > Keyboard・Piano・Organ・Chorus

1967年8月19日生まれ

神奈川県鎌倉市出身

 

朝倉真司<Shinji Asakura> Drums・Percussion・Chorus

1971年12月14日生まれ

静岡県焼津市出身

Band Biography

1991年4月

 

 

 

 

1995年

 

 

 

 

1996年某月

 

 

 

1996年9月

 

 

 

 

1998年8月

 

 

 

 

 

1998年10月

 

 

 

1998年11月

 

 

 

1999年4月

 

 

 

 

2000年

 

2001年

 

 

 

 

2001年9月

 

 

 

 

 

 

2002年5月

 

 

2002年10月

 

2003年9月

 

 

 

2006年6月26日

 

2007年4月13日

 

 

2007年7月13日

 

 

2007年11月9日

 

 

2008年4月12日

 

 

2008年9月23日

 

 

2008年12月13日

 

 

2009年3月8日

 

 

 

 

2009年8月8日

 

 

 

2009年12月

 

2010年3月9日

 

 

2010年5月23日

 

 

2012年6月10日

 

 

 

 

2015年7月21日

 

 

2016年6月

武蔵野美大の学生であった吉井功、荘田潤一、中澤隆志が中心となり結成。日本語のグループ名が絶対にいいと「イズクンゾ、イカンセン、ナカンズク、ヨシンバ、、、」と列記した紙の中からヨシンバに決定。CSNなどのカバーを中心とした3人組フォークグループとしてスタート。

 

大学卒業目前、吉井がベースに転向してバンド化。初のデモテープ「楽になりたいよ」「どうして」など制作。吉井(b)、荘田(a.g)、中澤(e.g)に吉井の高校の同級生、住田理大(ds)、郡司崇(key)を加え5人編成となる。デモテープ「ひとりきり」「多情なのです」「暗い夜」などを制作。

 

FM局・J-WAVEの人気番組「投稿王国」に送ったデモテープが認められ何度もOA。放送を聴いた某レコード会社ディレクターがFAXを送ってくるなど、番組的にも非常に盛り上がった。

 

同番組プロデュースのコンピアルバム「We wanna be your No.1」に楽曲「ひとりきり」収録。メンバーの様々な音楽性を微妙に組み合わせた、フォーキーであり、ソウル風であり、ソフトロック風でもある異種配合サウンドと日本語の響きを巧みに遊び独特の空気感を持ったバンドとして注目を集め始める。

 

テイチクよりファーストマキシシングル「これを恋と云えましょうか」でメジャーデビュー。今まで誰も見たことのないアートワークにしようということで城が選ばれた。メンバー写真は無く、名古屋城と女子高生が配置されたアートワークは、新人デビュー作としては、かなり冒険的であった。PVは、柔道。

CW「茜色の空」「9月のコーヒー」

 

テレビ東京系で放送されたテレビアニメ「ジェネレータガウル」のEDテーマ曲として「これを恋と云えましょうか」が採用される。歌詞は、監督の要望で、下宿先の女の子目線に書き直されている。※ガウルバージョン。

 

セカンドシングル「くもの糸」をリリース。アートワークは、誰もやったことないシリーズで水墨画。当時NHK教育で放送されていた水墨画教室の中国人の先生に、オリジナルの水墨画を描いていただいた。PVは、アニメーション。

 

ファーストフルアルバム「042」を発表する。042とは、東京・多摩地区の市外局番でナッシュビルのバンド「Area Cord 615」から着想を得て命名。のどかな団地風景のイラストはマー関口さん。

VIVID SOUNDより、限定500枚のアナログもリリース。

 

活動休止。

 

前述したメンバーに加え、新たに、佐治宣英(ds)、鈴木克敏(b)そして西村純(key)を加えて活動再開。6人組・新生ヨシンバとしてライブを中心に精力的に活動を始めるメンバーの西村が加わった事により、定評のあったコーラスワークにも磨きがかかった。

 

マグネットレコードよりセカンドアルバム「ハズムリズム」を発売。活動休止期に吉井が知り合った矢吹申彦さんにジャケットを描いて頂く。氏に頼む方は、だいたいお任せが多いのだが、私達はかなり細かい注文をしたので「こんなに指定が多いのは初めてだ」と氏はこぼしていた。

「ハズムリズム」発表後、佐治(ds)が脱退。林邦洋さんのサポートで面識のあった朝倉真司をサポートに迎え精力的にライブ活動を行う。

 

初の関西ツアーを経て朝倉( ds、perc、cho)正式メンバーへ。京都の料亭にて朝倉を口説き落とした。

 

マグネットレコードよりサードアルバム「足りないもの」を発売。

 

結成からのメンバー荘田、中澤脱退。吉井、西村、鈴木、朝倉4人で再始動。他アーティストへのサポート、プロデュースなど各方面に触手を伸ばしながら、4thアルバムに向けて曲作り、プリプロ、ライブなど精力的に活動を展開。

 

ミディクリエイティブより4thアルバム「4(フォー))発売。

 

下北沢440にて初自主企画ライブ『ゆるやかな接点vol.1』開始。

ゲスト:種ともこ/canappeco

 

『ゆるやかな接点vol.2』開催。

ゲスト:ハシケン/戸田和雅子

 

『ゆるやかな接点vol.3』開催。

ゲスト:斉藤哲夫/サンタラ

 

『ゆるやかな接点vol.4』開催。

ゲスト:山田タマル

 

『ゆるやかな接点vol.5』開催。

ゲスト:戸田和雅子/森川アキコ

 

『ゆるやかな接点vol.6』開催。

ゲスト:諫山実生/タニザワトモフミ

 

ヨシンバ・ワンマンライブ『ゆるやかな通過点』を赤坂グラフィティで開催。(ゲストギタリスト:鳥羽修)この日をもって2001年から8年間、苦楽を共にしてきたベースの鈴木が脱退。隅倉弘至(初恋の嵐)をサポートベーシストに迎え再始動。

 

『ゆるやかな接点vol.7』開催。

ゲスト:Banda Planetario/福島ピート幹夫(KILLING FLOOR)/鳥羽修(タマコウォルズ)

 

サポートギタリストにHicksville中森泰弘さんを迎えて5人体制に。

 

新たな自主企画ライブ『あかりをつけましょう vol.1』を下北沢440で開催。

ゲスト:ハックルベリーフィン/東川亜希子

 

『あかりをつけましょう vol.2』を渋谷7thFloorで開催。

ゲスト:前野健太とDAVID BOWIEたち/パウンチホイール

 

復活した初恋の嵐のイベント「対バンの嵐」に出演。

出演:ヨシンバ/初恋の嵐 with Friends/ゲントウキ

   【初恋の嵐ゲストミュージシャン】

   <guitar>木暮晋也(Hicksville)<key>高野勲

 

久々に自主企画ライブ「Summer Breeze Vol.』を渋谷gee-geにて開催。

ゲスト:NIKIIE/河合耕平

 

満を持して5thAlbumの制作に取り掛かる。